種田 仁(たねだ ひとし、1971年7月18日 - )
上宮高-中日(90〜01)-横浜(01〜07)-西武(08)
2005年成績.310 9本塁打 61打点
ガニ股打法
バッターボックス内で左足を大きく開いて腰を落とし、左足の踵を上げる『ガニマタ打法』でお馴染みの選手。
野球センス溢れる選手であったが怪我が多く、規定打席到達は4度と多くない。が、唯一無二の打撃フォームもあって人気は高く、粘り強く勝負強い打撃、堅実な内野守備でチームに貢献し続けたいぶし銀の好選手であった。引退後は知らない。
[査定について]
・種田しか思い付かなかった。品が無くてなんか嫌ですね
・悪球打ち、苦手なコースが無くどこでも打てたアレ。謂わばセンス○的な
・2ストライク時.236。滅茶苦茶良いわけではないが充分
・意外性はイメージ
・対変化球○。曲がる系.294、落ちる系.317。
・代打はこの年なら有り得ないけど種田だから・・・
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