岡部 明一(おかべ あきひと、1962年10月13日 - )

PL学園‐中大‐ロッテ(85〜93)
| 年度 | 打率 | 本塁打 | 打点 | 盗塁 | OPS |
|---|---|---|---|---|---|
| 1988 | .236 | 11 | 36 | 1 | .727 |
チーム1の力自慢
大学時代は和製ソレイタとの呼び声もあった長距離砲。
プロでは怪我も多く大成は出来なかったが88年は序盤から夏場にかけて好調を維持し200打席弱で二桁本塁打を放つ。
10.19では高柳の甘い球を真芯で完璧に捉えており大器の片鱗を感じさせる。



査定について
・アレコレ
当初思い描いていたのはミパFB三振だけという、
少し前の山口航輝みたいな査定だったんだけども...
ちょっと似合わない、しっくりこない査定になってしまった感はある
・対左F
例によってツープラトン起用が殆ど
・ホーム突入
チーム一の力自慢
キャンプにおけるタックル練習(珍プレーでよく清原がやってたやつ)では
サンドバッグを持ちながら「殺す気でかかってこんかい!」と恐喝する893有藤監督を3mも吹っ飛ばした

・カット打ち
マーティンカット打ち理論です
→フライが多い
→打率の割に三振が少なく四球が多い
→上体が突っ込みやすく手打ちみたいになるケースが多くあった...
などから採用です