
定岡 徹久(さだおか てつひさ、1960年7月23日 - )
鹿児島実業-専修大-広島(83~87)-日ハム(88~90)
定岡兄弟の三番星
定岡兄弟の三男で、
長男智秋、次男正二に続くプロ入りを果たす。
東都での通算成績にはやや物足りなさがあったものの、
兄弟一のセンスとベースランニング13.9秒の俊足を武器にドラ3で広島に。
広島が過去数年天敵とみなしていた正二対策として獲得したという噂がまことしやかに囁かれたりもしたが...
結果的には大学時代から抱えた腰痛もあってプロ通算3安打に終わっているが、
正二との兄弟対決(2-0)やフレッシュオールスターでの本塁打などで見せ場を作った。



パワナンバー 11000 11634 25434
査定について
・アレコレ
使えるデータは基本的にないので、断片的な情報から
・パワー
→プロ入り前からOP戦の頃までは一定の評価
→しかしそこからの2年、約350打席(2軍)で5本なので物足りなさは否めず
・対左D
→左右病も毎度下げてたら味気無い。ここはセンスを買って
・盗塁E
→俊足のはずだが「サインが出なかった(本人談)」等、東都時代から盗塁数が少ない
→1年目(2軍)は48試合で4盗塁に留まっているので
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