
山下 慶徳(やました けいとく、1946年4月20日 - )
海南高校-河合楽器-ヤクルト(71~78)-南海(79)~ヤクルト(80~81)
アトムズのレーザー砲
狂肩とも言うべき鉄砲肩を筆頭に身体能力に優れ、
弱小時代から初優勝までチームと共に歩んだ外野手。
甥にはロッテで活躍した山下徳人がいる。
ドラフト1位で入団し、
荒削りさは否めなかったもののプレーの随所でロマンを感じさせた。
先述した鉄砲肩は飯田が登場するまでヤクルト史上No.1との呼び声高かった。
73年は規定到達を果たし二桁の本塁打&盗塁も達成。
チームの看板選手となったが、荒削りさが一向に消えず徐々に出番を失っていったのが残念。



パワナンバー 11200 80979 24806
査定について
・アレコレ
→THE・身体能力型の選手でもうそこをふんだんに意識した査定になっております
→筆者は絶賛セフィロスを追う旅(出張)に出ておりますので極北で黒マテリアを届け次第、加筆します
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